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「ワイヤレスジャパン2018」に出展
IoT最新活用シーンとそれを支える製品ラインナップを紹介

                 

ディジ インターナショナルは、5月23日(水)~25日(金)の3日間、東京ビッグサイト(西3、4ホール)で開催された「Wireless Japan 2018(ワイヤレスジャパン2018)」に出展しました。

ディジ インターナショナルは、802.11a/b/g/n Wi-Fi、3G/4Gセルラー、LPWA、ZigBee/802.15.4など多様なネットワークテクノロジーに対応した組み込みモジュール、ソフトウェア/ミドルウェア、デバイスクラウドを1つのメーカーが供給できることで、すぐに繋がりすぐに使えるソリューションを提供します。ブースでは、Wi-Fi、セルラーLPWA、3G/4G LTE、ZigBee、BLEなどIoTを実現する各種ワイヤレス製品を一堂に展示。また、エナジーマネジメント、公共インフラ、医療・ヘルスケア、インダストリアル、小売/リテール、輸送/運輸といった分野でのIoT活用シーンにフォーカスしたデモを行い、多くの来場者の注目を集めました。

●500円玉サイズ802.11ac+Bluetooth4.2搭載モジュール「ConnectCore 6 UL
●IoTコネクテッドボード「ConnectCore 6UL IoTボード
●LPWA/ZigBee/Wi-Fi対応 RFモジュール「 XBeeファミリ
●3G/4G LTEゲートウェイ「TransPort WR11

ブースでは、すぐに繋がり、すぐ使えるConnectCore 6ULの開発キット「ConnectCore 6UL スターターキット 」、「ConnectCore 6UL 開発キット」 を特別価格で限定販売しました。

また、展示会場内で行われたテクニカルIoTセッションでは、「Digi LPWA製品ロードマップとM2M/IoT最新事例 」と題したセミナーを実施しました。これまで1億台を超えるデバイスを繋いできた実績を持つDigiのトピックスとして、セルラーとLPWAワイヤレス技術を搭載した新たな通信モジュールのXBeeラインナップ、IoTに必要不可欠なセキュリティ機能を搭載可能なSystem on Moduleを組み合わせたM2M/IoTソリューションを実例を含めて紹介し、多くの受講者が熱心に聴講しました。


入口すぐそばのブースで目を引いたDigiのブース 多くの来場者にお立ち寄りいただいた。 新製品も数多く展示した

LPWAモジュールも豊富なラインナップを紹介 インダストリアル向けのゲートウェイ 弊社モジュールを活用した位置測位システム


 
そのほか数多くの採用事例をデモで紹介した いずれのデモも大きな反響をいただいた   開発キットも会場で即売


 
会場内ではセミナーも開催 講演した当社の湯澤貴哉   LPWA製品の解説に熱心に耳を傾ける受講者


当社は、6月6日~8日開催のSmart Sensing 2018(東京ビッグサイト)および7月5日~6日のET / IoT Technology West(グランフロント大阪)に出展します。
 
 

 

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